『AC²』22号
AC² No.22

目次

003 カラーグラフ
010 年間スケジュール(2020年1月-2022年3月)
012 特集 新型コロナウイルス感染症とアーティスト・イン・レジデンス
013 総論|同じ不安を共有する/それでも活動を続ける
020 記録1|タイムライン:ACACの活動を新型コロナウイルス感染症
021 記録2|アーティスト・イン・レジデンスプログラム「OPEN CALL: CALL for OPEN」におけるオンラインでの取組み
022 補遺|コロナ下におけるAIRを考えるための参考資料
023 展覧会「いのちの裂け目―布が描き出す近代、青森から」
024 モノの裂け目から、近代と今・ここ・私を架橋する|池田忍(美術誌研究、千葉大学文学部教授)
029 アーティストへの質問|碓井ゆい
033 アーティストへの質問|遠藤薫
037 アーティストへの質問|林介文(リン・ジェーウェン/ラバイ・イヨン)
041 広報物・記録集デザインについて
042 プログラム概要
044 アーティスト・イン・レジデンスプログラム2020「OPEN CALL: CALL for OPEN」
046 異なる空間をつないでいく身体|見留さやか(十和田市現代美術館学芸員)
048 アーティストへの質問|神村恵
052 「痒み」によって導かれる新世界 阪中隆文個展「アトピアを探して」|池上朋(アーツ前橋学芸員)
054 アーティストへの質問|阪中隆文
058 絵の具による歴史の発掘と再構築|杉浦大介(AIRS)
060 アーティストへの質問|野原万里絵
064 アーティストへの質問|アメリ・ブビエ
068 アーティストへの質問|アリシア・チツェル
072 アーティストへの質問|サラ・ウアドゥ
076 アーティストへの質問|ウリヤナ・ポドコリトヴァ
080 広報物・記録集デザインについて
082 プログラム概要
084 冬の芸術講座2020「凍てつく窓をあける術」
087 学校との連携
089 オリジナルワークショップ
092 学芸員・技術員の活動記録
097 Program Overview
099 [特別付録]「国際芸術センター青森」の森の野鳥たち(春夏編)|工藤正義

AC² is written only in Japanese except program overview.

発行日
2021年3月25日

発行
青森公立大学国際芸術センター青森(ACAC)

助成
令和2年度アーティスト・イン・レジデンス活動支援を通じた国際文化交流促進事業

制作
青森公立大学国際芸術センター青森

編集
ACAC

デザイン・レイアウト
小枝由紀美

翻訳
ACAC、株式会社クイーンアンドカンパニー、長坂有希、ヴァレリア・レイエス、西沢三紀

印刷
長尾印刷株式会社

Published Date
March 25, 2021

Publisher
Aomori Contemporary Art Centre, Aomori Public University (ACAC)

Supported by
The Agency for Cultural Affairs, Government of Japan, in Fiscal Year, 2020

Production
Aomori Contemporary Art Centre, Aomori Public University

Edition
ACAC

Design& Layout
KOEDA Yukimi

Translation
ACAC, Queen & Co., Ltd, NAGASAKA Aki, Valeria REYES, NISHIZAWA Miki

Print
Nagao Print Co. Ltd