『AC²』No.26 March 2026
"AC²" No.26 March 2026
目次
2024年度
003 カラーグラフ
012 井上尚子「Life is smell ~素数の森~」
013 Essey においと記憶から、ここに息づく生を考えるー井上尚子の実践から
|慶野結香(キュレーター)
017 「Life is smell ~素数の森~」ができるまで
021 プログラム概要
022 展覧会「currents / undercurrentsーいま、めくるめく流れは出会って」
023 Review 歩くごと 風が吹きつけるごとに”今だ”と”今だ 今だ”と言いたくなるー
|佐藤熊弥(建築家/キュレーター)
030 Review 複数の時間、多元化する生命
「currents / undercurrentsーいま、めくるめく流れは出会って」をめぐって
|石倉敏明(人類学者/秋田公立美術大学アーツ&ルーツ専攻 准教授)
036 プログラム概要
038 アーティスト・イン・レジデンス プログラム2024「SPINNING SCAPES」
039 Review 目まぐるしき世界に根を張る|高橋麻衣(八戸市美術館 学芸員)
044 プログラム概要
045 表現のコモンズ/《ACACの写真部》/見えない建築ツアー/教育普及
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2025年度
051 カラーグラフ
065 特集ー修復とケア|大黒優香(国際芸術センター青森 アート・コーディネーター)
069 アーティスト・イン・レジデンス プログラム2025「CAMP」
070 Review 境を越えてから、そして島になる|戴周杰(八戸工業大学感性デザイン学部 助教)
076 指名型AIR(災害ユートピア)ACACベースキャンプ|参加者レポート
081 指名型AIR(災害ユートピア)テント映画祭|学生スタッフに聞いてみた!
084 プログラム概要
085 公募型+海外連携AIR 写真で滞在を振り返る
098 プログラム概要
099 技術員が作ったもの
103 《ACACの写真部》
104 《ACACの写真部》タイムライン
108 Interview 《ACACの写真部》メンバーに聞いてみた!
110 Essay 作品をつくる私とあなたに|松本美枝子(写真家/美術家)
111 教育普及 身体を使った子ども向けワークショップの開発
112 Essay 身体を使った子ども向けワークショップを考える
|瀬藤朋(国際芸術センター青森 学芸員)
113 活動タイムライン
114 Essay 誰かに渡せるかたちの遊び|和田ながら(演出家)
116 Essay あいていること|石川朝日(俳優)
118 身体を使った子ども向けワークショップの開発に向けてー図工部会での実践
119 Interview ご協力いただいた方々に聞いてみた!
124 教育普及 プログラムレポート
127 表現のコモンズ
130 1年を振り返って
AC² is written only in Japanese.
発行日
2026年3月31日
ブックデザイン
字と図
印刷
シナノ印刷株式会社
編集
大黒優香(ACAC)
佐藤史隆(ものの芽舎)
編集協力
飯田克子、磯嶋真理絵、大久保寛樹、木下雄二、瀬藤朋、服部浩之、原田桃望(ACAC)
発行
青森公立大学国際芸術センター青森(ACAC)